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1.日時
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2004年12月19日(日)
14:00 受付開始
14:30〜16:30 講演会
17:00〜19:00 懇親会
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| 2.場所 |
機械振興協会 会館 会議室名 6−67(6階)
〒105-0011 本館 : 東京都港区芝公園3-5-8
<<交通案内・地図>>
(港区芝公園 東京タワーの隣)
●東京メトロ日比谷線神谷町駅下車 徒歩8分
●都営地下鉄三田線御成門駅下車 徒歩8分
●都営地下鉄大江戸線赤羽橋駅下車 徒歩10分
●都営地下鉄浅草線・大江戸線大門駅下車 徒歩10分
●JR浜松町駅下車 徒歩15分
(ご注意)当日は休日のため会館の正面玄関は開いておりません。
お手数ですが、裏の入り口よりお入りくださるようお願いいたします。
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| 3.演題 |
「今、急速に広がるアジャイル開発」
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| 4.講演者 |
テクノロジックアート代表取締役 長瀬 嘉秀
氏
<<講師プロフィール>>
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5講演内容
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・アジャイルの概要(XPとスクラムを中心に)、事例、今後の動向、関連書籍
・スクラムマスター認定試験の概要と日本語化の状況
・開発者コミュニティ(アジャイルプロセス協議会、日本XPザーグループ)の様子
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「アジャイル開発」とは、agile(俊敏な)の名のとおり、 品質を保ちながら短期間でソフトを開発する手法の総称
です。中でも有名なのは、XP(eXtreme Programming)、 スクラムなどでしょう。
ゆっくりやってもうまくいかない開発が、なぜ早くやると うまくいくのか。従来型の開発にすぐに適用できるのか。
アジャイルに向く人と向かない人がいるのではないか ― 。
開発現場に多くの疑問や迷いがある中で、急速に広がりつつ ある新しい手法「アジャイル開発」について、その第一人者
である長瀬嘉秀氏にお話していただきます。
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| 6.会費 |
(1)講演会 一般 2,000円
会員 1,000円
(2)懇親会 4,500円
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| 7.参加予定人数 |
50名程度
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8.マルチエントリーポイントの適用
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ITコーディネータ(含むITC補)資格者にはマルチエントリーポイント制度運用ガイドラインに準じ、
2時間分(4時間1ポイント相当、上限なし)が付与されます。
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| 9.申し込み |
受付は終了いたしました。
多数のお申し込みをいただきありがとうございました。
なお、お申し込みをいただきました方への返信メールはお出ししておりませんので
ご了承願います。
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| 10.講師プロフィール
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長瀬 嘉秀(ながせ よしひで)氏
【略 歴】
・1986年 東京理科大学理学部応用数学科卒業。朝日新聞を
経て、1989年テクノロジックアートを設立。
・現在、テクノロジックアート代表取締役。UMLによるオブ
ジェクト指向セミナーの講師、UML関連のコンサルティングを行う。
・OSF(Open Software Foundation)のテクニカルコンサル
タントとしてDCE関連のオープンシステムの推進を行い、
OSF日本ベンダ協議会DCE技術検討委員会の主査を務め
る。
・日本XPユーザーグループ 代表
・アジャイルプロセス協議会 副会長
・UML Profile for EDOCの共同提案者
・ISO/IECJTC1 SC32/WG2委員
・情報処理相互運用技術協会(INTAP)オープン分散処理委員
・電子商取引推進協議会(ECOM)XML/EDI標準化調査委員
・明星大学情報学部講師
・株式会社テクノロジックアート
http://www.tech-arts.co.jp/
【著書・翻訳書】
『分散コンピューティング環境DCE』(共著、共立出版)
『DCE Today』(共著、米国Prentice-Hall)
『オブジェクト脳のつくり方』(監修、翔泳社)
『UML 2 ハンドブック』(監修、翔泳社)
『AspectJによるアスペクト指向プログラミング入門』(監修、ソフト
バンクパブリッシング)
『独習UML』(監訳、翔泳社)
『XPエクストリーム・プログラミング入門』(監訳、ピアソン・エデュ
ケーション)
『アジャイルソフトウェア開発』(監訳、ピアソン・エデュケーション)
『アジャイルソフトウェア開発スクラム』(監訳、ピアソン・エデュケ
ーション)
『Running Mac OS X』(監訳、オライリー・ジャパン)
『XPエクストリームプログラミング実践入門』(監修、日経BPソフトプ
レス)
『スクラム入門 - アジャイルプロジェクトマネジメント』(監修、日
経BPソフト
プレス)など多数
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